先週末、また新潟・長野にいた。前回は長野から新潟、今回は新潟から長野。
3/2に行われた『Song of the Earth』。友人のCandle JUNEは昨年まで地震後の新潟・川口町の心を癒すイベントを開催してきたが、今年からは地震がきっかけに生まれた、友情・感情を祝う『冬の祭り』として、地元の若い世代が中心となって、開催された。
ご飯を作ってくれたり、交通整理、受付などなど、雪のなかでみんなが楽しめるように一生懸命に動いてくれたみんな、本当にありがとうございました。みんなの気持ちが通じたのか、天気予報では90%雪だったが、一日中晴れだった
そんな雪の中で暖かい気持ちをもらい、次は長野の友人宅で光風──ミツカゼ(Coolwisemen, 光風&Green Massive)と一緒に『ひな祭り』ライブ。白馬近くの古い日本の民家に住んでいる友人は2人娘さんがいる。ひな壇が飾ってある居間でたくさんの子供と大人の前で完全生ライブ……。
日本の祭りはネパールと同じで、そのスタイルは様々。子供、大人、神、自然、心……いろいろなものを祝う。でも、ひとつだけ共通していることがある。祭りは、人の心の間を埋めていくのだ。
Be Happy with Slow Burnin'![]()
晴れ・晴れ・晴れ![]()
Snow World![]()
ひな祭り
2008年03月07日
08年3月7日 『地球の歌』
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みんなの気持ちを天が祝福してくれたすばらしい日だったね。
LOUTUS8行くからその時にでもゆっくり。
噂にきいてたbobinさんに会えて めちゃくちゃ嬉しかったし 笑顔 最高
ライブ いきます!